Good Loser

思ったこと考えたことをとりあえず書き留める

ガルーラ

 

207(212)-193(244)-121(4)-×-122(12)-125(36)

すてみタックル/ブレイククロー/じしん/ふいうち

 

・対面性能と崩しを両立、あとは範囲見るためのじしん

ポリゴン2、テッカグヤなんかを崩して裏を通す

・ガルーラとして最低限の対面性能を確保し、且つかなり広い範囲に対して削りを行えるので選出のしやすさ◎

 

テテフ


①159(108)-×-121(204)-192(196+)-135-115

②157(92)-×-122(212)-192(196+)-136(4)-116(4)

サイコキネシス/ムーンフォース/きあいだま/10まんボルト

カクトウZ


H-B:A194おやこあいすてみタックルを大体耐える(急所込み瀕死率11.4%)


C:Zきあいだま+10まんボルトで203-133チョッキカグヤを落とす


②はガルのすてみの瀕死率が1%くらい上がります


ガルーラ対面から挌闘を通して裏を崩す。挌闘Zは増えてきたジバコイルにも打てるので結構強そう。技変えるならムーンフォース10まんボルト。これ以上の拡張性があんまりないので環境が変わってくると微妙かもしれない。チョッキカグヤの調整がよくわからないのでみんながパクってそうな某ブログからパクってきたけど時代遅れか?

memo


ステルスロック+帯テッカグヤ


ゆうかん@帯

ボンバーじしんめざ氷なんか


ステルスロック+C152(196)めざめるパワーで201-111メガボーマンダを落とせる

A168(252+)じしんで145-95カプコケコを落とせる

ステルスロック+同じしんで167-100メガゲンガーを落とせる




うまくまとまらなかった

組ませるなら書いた敵を流せたり流せなかったりするマンムーがよさそう

どっちかの線で考える方が強いかもしれない

いっそ球を持つのもありだと思えてくる

流石にその場合はなんらかの行動保障が欲しい…

サンプル

ガルーラ@石

ねこすてみふいうちじしん

ガブリアス@襷

げきりんじしんほのおのキバつるぎのまい

ゲンガー@石

シャドーボールみちづれほろびのうたまもる

カプ・コケコ@デンキZ

10まんボルトマジカルシャインめいそうみがわり

カプ・テテフ@スカーフ

サイコキネシスムーンフォース10まんボルトめざめるパワー炎

テッカグヤ@たべのこし

ヘビーボンバーじしんやどりぎのタネまもる

テテフ入り組みたい

テテフ使いたいから色々考えたことメモしてみる

 

 

現環境でのテテフの強みの一つに選出画面での圧力がある

こちらのパーティにテテフが見えた場合、相手はテテフに繰り出し可能な鋼枠(テッカグヤ、ギルガルド)を選出するかテテフと対面した際にディスアドバンテージを負わないポケモンを選出せざるを得ない

 

前者の場合を想定してみる

初手でこちらのテテフと向こうのポケモンの有利対面ができる 相手がとる行動は鋼引き

それに対してこちらが拘りの場合取れる行動は交換

ここで必ず後手に回るのでこの時点で対面性能を重視したスカーフテテフは初手に置く意味が薄いことが分かる

こちらがスカーフテテフを選出する場合、同じく鋼を呼ぶポケモン(ガルーラとかなんか)を先に置いて鋼を崩すもしくは削り、テテフを通すのが合理的

 

鋼を呼ぶ例としてガルーラを挙げたがこの場合役割は交換することが出来る

つまりテテフで崩しガルーラを通すプレイも出来るということ

その場合はテテフにZを持たせ、ガルーラは対面性能を重視した型にすることになる

テテフをスカーフ以外の持ち物にすると有利対面を取れる相手(ゲンガーとかボーマンダ)がかなり減るので積極的に出していくのが難しくなるかもしれない そこは3匹目でどうにかこうにか

 

もう一つのプランとして、鋼に対する切り返しの駒を用意するパターンもある

カグヤに対するパルシェンやデンジュモク ギルガルドに対するメガギャラドスポリゴンZなど呼ぶ鋼に強い積みポケで裏を崩して3匹目を通すもしくは全抜きを狙う

 

めんどくさくなったのでおわり

マンダマンムーレヒレ1.1

ボーマンダ@ボーマンダナイト

189(148)-180(68+)-101(4)-×-105(36)-152(252)

189(148)-191(68+)-151(4)-×-115(36)-172(252)

やつあたり/じしん/はねやすめ/りゅうのまい

 

マンムー@とつげきチョッキ

189(28)-193(204+)-101(4)-×-112(252)-103(20)

つららばり/こおりのつぶて/じしん/じわれ

 

カプ・レヒレ@コオリZ

177(252)-×-172(172+)-117(12)-151(4)-114(68)

なみのり/ムーンフォース/くろいきり/めいそう

 

ガブリアス@きあいのタスキ

183-182(252)-116(4)-×-105-169(252+)

げきりん/じしん/ほのおのキバ/つるぎのまい

 

テッカグヤ@ゴツゴツメット

203(244)-154(148+)-124(4)-×-135(108)-82(4)

 ヘビーボンバー/じしん/やどりぎのたね/まもる

 

カプ・コケコ@シュカのみ

153(60)-×-111(44)-129(220)-96(4)-190(180+)

10まんボルト/マジカルシャイン/くさむすび/めいそう

Zわざ


メガシンカは7世代においても以前と変わらず他の一般ポケモンと一線を画すパワーを発揮するが、数値の上昇によって安定した強さを得るとともに、安定した弱さも発揮してしまう。もちろんメガシンカの強さを否定するつもりはないが、Zわざの爆発力と多様性がメガシンカの安定性を上回るものであるため、その性質は7世代の環境では以前ほど信頼を寄せることができない。

そんな理由から、最近はメガシンカではなくZわざを基本選出に組み込みたいと考えるようになった。もちろん数値は高いに越したことはないのでメガシンカも同時に使えるのが理想だけど、この二つは必ずしも行動保障を得られる持ち物ではないので試合の組み立てが難しくなりがち。書いてたらお腹空いたので終わり